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[SGKI-090] 性暴力対策自己防衛:快感に反応しない方法 第2弾

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クソ野郎に押さえつけられて、体重が畳にめり込む。『気持ちいいだろ』『身体が俺を欲しがる』って囁いてくる。歯を食いしばって、声ひとつ漏らすもんか。手が太ももを這い上がってきて、荒々しく強引だ。ビブをパンティの上からクリトリスに押し当ててきて、振動で疼く。唇を噛みしめたら、血の味がした。『イクんじゃねえぞ』と囁く、『イったらお前も欲しがってる証拠だ』って。腰が勝手に動いて、もっと強く押し付けられると、恥ずかしいくらい濡れてるのがわかる。低く残酷に笑って、指を中に突っ込んできて、いいところをグリグリされる。声が出そうになって必死にこらえたけど、顔を平手打ちされた。『そうだ、どれだけ好きか見せろ』泣いてるのに、マンコは指を締め付けて、手に滴る。止められない――快感が強すぎて、間違ってるのに。もう一本指を増やして、もっと速くピストンされて、視界がぼやけて、手首に潮を吹き散らした。絶頂が全身を駆け抜けて、じっとしていようという誓いを打ち砕く。指を抜いて、俺の愛液を唇に塗りつける。『見ろ、お前もただのビッチだ』って。反論もできない、身体がまだ震えて、余韻で裏切り続けてるから。
9 時間 前
シリーズ:SGKI
スタジオ:SHIGEKI
カテゴリー: 有修正

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