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[SDDE-399] 巨乳ナースが優しく性的治療を行う、変態少年病棟

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クソ、これが最高に汚いナースの妄想だ。四人の巨乳天使が白衣を着て、そのでかい乳がはち切れそうで、ラッキーな小僧を『治療』しに来た。モザイクが邪魔だ——布越しに乳首が透けて見えるのがわかるのに、それでも濡れた跡は隠せない。奴らは俺の周りに群がり、細い体に手を滑らせながら、体温を測ると囁く。細川えりの指がガウンの中に入り、爪がチンコをかすめる。先っぽを『偶然』撫でて、ニヤリと笑う。『まあ、心拍数が高いですね』と甘い声。そして西条るりがまたがり、その重みで顔を胸の谷間に押し込む。柔らかい肉で窒息しそうで、ここで死んでも構わない。原千種が『しっかりリラックスさせないとね』と囁きながらズボンのボタンを外す。もうガチガチで、先走りが漏れてる。奴らはゲームのように笑うけど、目は飢えてる。白城あいの舌が耳を舐め、手が竿を握る。『いい子だね』と息を吐く。イきそうになるけど、止めない。代わる代わる騎乗位で、マンコはぐちょぐちょ、喘ぎ声が無菌室に響く。モザイクが頭を狂わせる——誰の体がどこで終わって、次がどこから始まるのかわからない。知ってるのは濡れた熱と、消毒液と汗の匂い、そしてニンフたちに使われる感覚だけ。絞り取られて、また始まる。これこそ究極のショタコン妄想だ:巨乳ナースに壊された少年、その純粋さがおもちゃにされる。永遠に患者でいたい。
12 時間 前
シリーズ: SDDE
レーベル: SENZ
スタジオ: SODクリエイト
カテゴリー: モザイク低減

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