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[SKMJ-425] 清楚な女子大生がリクルートスーツ姿で青空の下、脳みそ溶けるような濃厚ベロチュー体験

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就活スーツを着たばかりの女子大生4人、スカートがめくれ上がって落ち着かない様子。抜けるような青空の下、俺は天然美月を引き寄せ、舌を無理やり唇の奥にねじ込む。ミントと無垢の味がするが、俺はそれを汚しに来た。唾液が混ざり合い、顎を伝って垂れる。残りの3人は頬を赤らめ、自分たちが次だと知って見ている。 蔵元すみれは後ずさりしようとするが、髪を掴んで頭を引き寄せる。唇は想像より柔らかいが、優しくするつもりはない。下唇を噛み、血を出させ、舌を深く突っ込んでえずかせる。震えているが、体は正直でブラウスの下の乳首が固くなる。息を切らせたまま、唾液の糸を引いて離れ、橋本莉子に向き直る。彼女はもう息を荒げ、手を震わせている。顔を包み込み、濡れた熱の中に舌を沈める。空っぽの公園に響くのは、俺たちの無遠慮なキスの音だけ。 最後は白橋莉穂、泣いている。それがいい。木に押し付け、ズボンの中で張り詰めるモノを我慢しながら、舌を喉の奥まで押し込む。えずくが、腕の中でのされるまでやめない。マスカラが滲み、スーツはしわくちゃ、唾液まみれ。引き下がって地面に崩れ落ちるのを見下ろし、ズボンのジッパーを下ろす。4人とも見ている、唇は腫れ、パンティーは濡れている。全員に注ぎ込んでやる、何度も何度も中出しして、自分の名前すら思い出せなくなるまで。空はまだ青いが、彼女たちは二度と無垢には戻れない。
4 週間 前
シリーズ:SKMJ
レーベル:赤面女子
スタジオ:赤面女子
カテゴリー: モザイク低減

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