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四十歳の隣人の切ない弱点

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ドアが閉まる音と同時に俺のチンポは即立ち、ガチャガチャやってる隣の女を見てる。こいつはいつもカーテンを開けっ放しにして、あのタイトなヨガパンツかっぽじってる例の隣人だ。今夜は薄っぺらいガウンで、布越しに乳首の形がハッキリ分かる。振り向いて俺に見られてるのに気づいて、目をそらす代わりに唇を噛みやがる。「入れて欲しいの」と囁く。次の瞬間には壁に押し付け、手をガウンの下に突っ込んでぐっちょぐちょの準備万端なマンコを掴む。指を入れながらこいつは喘ぐ、愛液で指がベトベトだ。「ハメて」と懇願するから持ち上げて、腰に脚を絡めながらチンポを叩き込んでやる。締まり抜群、何てこった信じらんねえ締め付け、突き入れるたびマンコのヒダが全部俺のチンポに絡まる。こいつの頭はそっくり後ろに倒れて叫ぶ「そう、それ、止めないで!」この欲しがりなマンコは俺のモンだ、歩けなくなるまでハメ続けてやる。 ベッドに運んで放り投げ、両足を大きく開かせる。マンコは濡れて輝やく、ピンクでパンパンに腫れている。顔を埋めずにはいられねえ。味は蜂蜜と塩、悶えまくり、クリトリスを舐めて吸ってやると「ああ神様、ああくそ」とあえぎ、腰が舌にぶつかってくる。二本指を突っ込んで曲げ、こいつが叫ぶ急所をかき回す。痙攣しながらイキまくる、愛液が口の中に溢れ出す。舐め取って、もっと貪る、だがまた突っ込みたい。こいつの体を這い上がり、チンポを濡れた割れ目に擦りつけ、今度はゆっくりと押し込む。満たす瞬間にこいつの目玉がぐるっと回るのを見ながら。「奥まで届いてる」とこいつは鳴く、分かってるよ。チンポの先が子宮口にぶつかってる感触、そしてこいつは狂喜する。動き出す、一定のリズム、やがて狂乱に加速。爪が背中に突き刺さり、わけのわからぬことを喚いてる「ハメて、ハメて、ハメて」と突きまくるたび、乳房がプルプル跳ねる。こいつが俺のチンポをギューッと絞るのを感じる、またイキまくって壊れるところで、俺は中で放つ、精子をドクドクと注ぎ込み、溢れ出すまでたっぷり満たしてやる。 しばらくそのまま、あえぎながら、脚はまだ俺の腰に絡んだまま。抜くとこいつは喪失感で泣きわめく。「もっと」と言う、もうチンポはまたガチガチだ。ひっくり返し、ケツを持ち上げて後ろからずっぽり入れる。この尻、完璧だ、丸っこくて引き締まり、突くたびにプルプルと揺れる。四つんばい、顔は枕に埋めて、そこに向かって鳴いている。手を回してクリトリスをつまむと、叫ぶ「イく、イくぅ!」マンコが締め付け、俺は耐えられず、もう一発ぶちまける。どろどろに溶けて汗まみれ、くたびれ果てる、だがこれが始まりに過ぎないと分かってる。こいつは俺の欲しがりな隣人牝、思い切り満足させ続けてやる、何度も何度も、ビクビク震えるだけの廃人になるまで。
2 ヶ月 前
カテゴリー: 中国AV

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