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[RCTD-729] 屈辱洗脳! 超絶イカされ人間にされた12 病院編 山田ゆいな、白衣の天使に超絶イカされ洗脳!

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冷たい病院のベッドに横たわり、脚を大きく開かされた私の周りを白衣の天使たちが囲んでいる。ラテックスの手袋をはめた指が体内でねじれ、探るように動きながら、甘くて屈辱的な命令を囁く。『お前はただの科学のための娼婦だ』とささやかれ、また一つ絶頂が私の体を引き裂く。イくのを止められない。私のまんこは恥の泉となり、下のシーツを濡らしている。波多野結衣が近づき、耳元で熱い息を吐く。『お前の脳を配線し直して、俺たちの指のことしか考えられなくしてやる』。私は喘ぎ、腰を彼女たちの手に押し付け、快楽と屈辱の霧の中に迷い込む。彼らが私に巻き付けたレオタードはびしょ濡れで、腫れたクリトリスに布地が張り付いている。一条みおが微笑み、濡れた布地にバイブレーターを押し当てる。『この雌犬が気絶するまで何回イかせられるか見てみよう』。部屋は私の必死の叫びで満たされ、彼女たちが代わる代わる私を弄びながら、笑い声と私のすすり泣きが混ざり合う。百瀬ひまりが私の手首を押さえつけ、その目は冷たく臨床的だ。『お前は実験用のラットに過ぎない。お前の快楽は俺たちのデータだ』。反論できない。頭はぼんやりし、体は痙攣のたびに私を裏切る。湊波名竜と杉浦みなみも加わり、指とおもちゃが完璧にシンクロする。『いい子だ』と褒められ、またイき、視界がぼやける。『従うことを覚えているね』。うなずき、涙が頬を伝う中、彼女たちは私の感覚への攻撃を続ける。洗脳は効いている。意志がすり減り、代わりに彼女たちの承認への必死の欲求が湧き上がる。『お願い、もう一度イかせて』と懇願する。彼女たちは笑い、勝ちを確信している。私は彼女たちの遊び道具、絶頂の人間、この恥とエクスタシーのサイクルに永遠に閉じ込められている。
2 ヶ月 前
シリーズ: RCTD
レーベル: ROCKET
スタジオ: ROCKET
監督: ルート山崎
カテゴリー: 有修正

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