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[GVH-836] 歪んだ看護師の残忍な病棟:強制された尿摂取と快楽の支配

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無菌室のような白い部屋。消毒液の匂いの奥に、もっと根源的な獣臭が混じっている。看護師服の身なりは整っているが、神楽坂かなたの瞳には、それとは正反対の淫らな光が宿っている。彼女は問いかけない。命令する。残酷な手つきで患者の頭を股間に押し付け、震える舌を弄ぶ道具として扱う。『お薬、必要でしょ?』偽りの慈愛を滲ませた声で囁きながら、彼女は顔面に擦りつけ、満足するまで崇拝を強要する。冷たい床に喘ぐ患者を置き去りに。 支配は完璧だ。縛られた患者が限界に達し、もがく瞬間を、指を鳴らすか鋭い一言で止める。『まだよ』と嗤いながら、解放を阻まれる苦悶を愉しむ。真の『治療』は、彼女が自らの上に導く時から始まる。快楽のためではなく、屈辱の行為のために。口の上に跨り、黄金の流れは廃棄物ではない――彼女が処方した罰であり、サディスティックな視線の下で喉を鳴らして飲み干さねばならない苦い薬だ。飲み込む度に屈服し、むせぶ度に、彼女の肉体と意志への完全な隷属を刻まれる。 所有の最終的で侵犯的な行為で頂点に達する。遂に射精を許す時、それは中に出させる強制の孕ませ行為であり、彼女は無情な効率で搾り取る。アフターケアなど無い。何事もなかったようにユニフォームを整え、爪を磨きながら次の『治療』を計画する彼女。床に残されるのは、彼女の体液と自身の恥にまみれた崩れ果てた塊――次の『患者』を待つ、歪んだ病棟の一幕だ。
2 ヶ月 前
シリーズ: GVH
レーベル: GLORY QUEST
モデル: 三崎かんな
カテゴリー: モザイク低減

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