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いとこが今夜泊まりに来るなんて信じられない。あいつはいつもからかってばかりだけど、あの薄いネグリジェで乳首が透けてるのを見たら、絶対に欲しがってるってわかる。布団に寝転がって、足をちょっと開いて、透けパン越しに濡れたまんこが丸見えだ。『こっちにおいでよ、いとこ』ってささやいて、唇を舐める。這っていくと、もうチンポが硬くなってて、あいつが手を伸ばしてショーツの上から撫でる。『一日中これのこと考えてたんだ』って言いながら、ショーツをずり下げる。次の瞬間には口がチンポに吸い付いて、プロみたいにしゃぶって舐める。髪を掴んで顔面に突き込み、むせながらも全部飲み込むのを見てる。それからひっくり返して、ケツを突き出させて、後ろから挿入する。きつくて、濡れてて、まんこが締め付けながら突きまくる。『もっと強く、いとこ、もっと激しくヤって!』って叫ぶ。ケツを叩いて赤い跡をつけると、さらに大きな喘ぎ声。何時間も続けて、体位を変え、騎乗位でまたがらせ、正常位で脚を肩にのせて突く。中出しして、まんこが精液を絞り取るのを感じる。汗だくで満足そうに隣に倒れ込む。『また明日も同じ時間?』って悪戯っぽく笑う。この滞在をどう乗り切ればいいんだろう。
3 週間 前


















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