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[ABF-358] ぬるぬる絶頂 鈴森れむ

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レムを見てると、彼女の完璧な胸がスライムでテカテカに輝いてる。あのぬるぬるのローションを大きな胸に塗りたくって、ライトの下で光らせてるんだ。乳首は硬くなって、ドロドロの中から突き出てて、彼女はかすかに喘いでる。バイブレーターのおもちゃを手に取って、ぬるぬるのクリトリスに押し当てる。ローションで全部がビショビショでぐちゃぐちゃ、円を描くように動かすたびにジュプジュプって音が聞こえる。体が震えて、太ももも同じスライムで光ってて、もうイきそうなのがわかる。彼女は快感に溺れて、目は半分閉じて、口は開いたまま無音の絶叫してる。 次にディルドに持ち替えて、それもローションまみれで、マンコに滑り込ませる。音が卑猥で、ぬちゃぬちゃと分厚く、自分を犯してる。胸が突くたびに弾んで、ローションで肌の上を滑って跳ねる。喘ぎ声が大きくなって、腰を突き上げておもちゃを迎え入れてる。スライムがケツを伝って、シーツに溜まってるのが見える。汗とローションでぐちゃぐちゃ、完全に快感に飲まれてる。空いた手で乳首をつねって、ギュッと捻ると、もうイきそうだ。 最後にディルドを抜いて、バイブでクリトリスを必死に擦る。体が弓なりに反って、部中に悲鳴が響く。マンコが締まるのが見えて、スライムが自分の汁と混ざり合いながら激しくイってる。ローションで全部がヌルヌルでドロドロ、彼女は震えながら濡れた輝きに包まれてる。そこに横たわり、息を切らし、胸を上下させながら、まだ敏感なクリトリスを弄ってる。スライムはそこら中、彼女にもベッドにもついてて、俺は硬くなって切なくなる。あんな風にイかせてやれるなら、何だってするのに。
22 時間 前
シリーズ:ABF
レーベル:ABSOLUTELY FANTASIA
スタジオ:プレステージ
モデル:涼森れむ
カテゴリー: 素人JAV

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