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[OFES-057] 雨の夜、巨乳のクラスメートと相部屋になって一晩中セックス

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くそっ、雨がひどくなってきやがった。終電もとっくに過ぎてる。クラスで一番のビッチども、宍戸りほと千葉ゆかとラブホに缶詰めだ。二人のデカパイが、濡れたシャツの下でぷるんぷるん揺れてやがる。二人とも、欲しがる目でこっちを見てる。『帰れないしさ』とりほが甘ったるい声で言う。『俺たちと遊ばない?』童貞のチンポはもうカチカチで、ズボンがきつくてたまらねえ。ゆかがくすくす笑う。『お前、抜いてほしそうだね。』彼女がトップをまくり上げると、どでかい乳が飛び出してきた。乳首ももう立ってる。りほはスカートを脱ぎ捨てて、太ももと濡れたマンコを見せつける。『さあ、童貞チンポがどれだけやれるか見せてもらおう。』震えながらベッドに押し倒される。ゆかが俺のチンポを握り、ゆっくり扱き始める。『すげえ硬い…俺たちのために。』それを自分の乳の間に挟み込む。柔らかくて温かい肉に包まれて、思わず声が出る。りほの舌が俺のタマを舐める。『ちっ、もうイきそうだって。』でも我慢する、もっと感じたいから。二人が交代して、今度はりほの乳が竿を包み込み、口で先っぽを吸う。ゆかが脚を大きく広げて、『その童貞チンポ、私の中に欲しい。』もう限界だけど、二人とも犯したい。りほを仰向けに押し倒す。デカパイがぶるんと揺れる。濡れたマンコにチンポを突き入れる。『ああ、やれよ!』と彼女が喘ぐ。激しく突きまくる。締めつけがすげえ。抜いて、ゆかの待つマンコにねじ込む。悲鳴を上げて、『中に出して、止めないで!』もう抑えきれず、どぴゅどぴゅと奥にぶちまける。でも終わらない。二人がまた乗ってきて、まだ硬いチンポを交代で騎乗位でこきまくる。一晩中、獣みたいにやりまくった。乳が揺れ、喘ぎ声が部屋中に響く。朝には玉は空っぽ、でも二人のマンコは俺のザーメンでいっぱいだ。人生最高の夜だった。
8 時間 前
シリーズ: OFES
レーベル: おっぱい祭り
カテゴリー: モザイク低減

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