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くそっ、義理の姉のジン・リエンがタイトな赤いドレスを着てかがむたびに、尻の肉が布に食い込んで、まるで裂かれたがってるみたいだ。彼女が通り過ぎるたびに、香水とマンコの匂いが混ざった香りが漂ってきて、チンコが硬くなりすぎて息もできない。昨夜、ドアの隙間から覗いたら、彼女が自分を弄ってて、弟の名前を喘いでいたけど、俺のことを考えてるって分かった。指をマンコの奥深くに突っ込んで、廊下の向こうまで濡れる音が聞こえた。飛び込んでその指を俺の脈打つチンコに代えて、代わりに俺の名前を叫ばせたかった。
12 時間 前










