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誘惑の大家:炎の情熱を解き放つ

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まさかこんなボロアパートに来るなんて。絶望と欲望が染みついた空気が鼻につく。あのクソ大家は家賃をまけてやるって言った時から、全部計算ずくだったんだ。俺の心も体も魂も、全部欲しがってやがる。そして俺は、欲深いクソビッチのくせに、一も二もなく承諾した。今はあいつの汚いマットレスに足を広げて寝転がり、代償を払う時を待ってる。壁は薄くて、隣の部屋からはファックの音が聞こえてくる。街の騒音と混ざり合って、まるで罪の交響曲だ。俺はその主役。あいつは俺を火炎放射器みたいに使い、奥にぶちまけて、縄張りを主張するんだ。それでいい、そう約束したからな。心はもう売った。体はただの巻き添えだ。腿の間から熱が立ち上り、湿り気がにじんでる。準備はできてる。あいつの個人演習場になって、一発一発受け止めて、床の上で震えるだけの塊になるまでやられるんだ。古いタバコと汗の臭いが混じった空気に、すぐにセックスの匂いが加わる。あいつは俺の名前すら忘れるまで犯しまくる。残るのは、ただ埋められたいという原始的な欲求だけだ。その屈辱の一瞬一瞬を愛してやる。なぜなら、心の底ではこれが欲しかったんだから――使われたい、所有されたい、ただの快楽の道具になりたいってな。
6 時間 前
カテゴリー: 中国AV

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