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[ENKI-027] モザイク除去:就活中の女子大生が拉致され、インタビューをサボった罰として中出しされ肉便器にされる

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また面接をサボってるだけだと思ってたけど、そうじゃなかった。あのタイトなスカートとブラウスは、その下の痴女のコスプレに過ぎない。後ろから掴んで、叫び声を手で塞ぎ、バンに引きずり込んだ。抵抗したけど、それが余計に俺を硬くさせた。手首をベッドのフレームに縛り、脚を大きく開かせた。パンティの上からでも分かるくらい、マンコはもう濡れていた。その子宮をひっぱたいて、ビクッとするのを眺めた。『ファックされるために面接をサボったんだろ?』彼女はすすり泣いたけど、真実は分かってた。まずはチンポを喉の奥に突っ込んだ。嗚咽しながら、顔を涙が伝う。喉をイカれながら口内ファックされ、吐瀉物と唾液が俺のシャフトの周りに溜まった。窒息しかけてたけど、喉が弛むまで止めなかった。それから四つん這いにひっくり返し、ずぶ濡れの子宮にチンポを打ち込んだ。彼女は叫んだ、でもそれは快感の叫びだった。たっぷりと注ぎ込み、奥深くに精液を放出し、種が漏れ出るのを眺めた。でもまだ終わらない。仲間を呼んだ。交代で、それぞれが彼女の穴を肉便器のように使いまくった。彼女は俺たちの精液を受け止める容器に過ぎなかった。鼻フックで顔を引き上げられ、全ての負荷を受け入れた。子宮はぐちゃぐちゃで、精液が太ももを伝う。彼女は壊れてた、でもそれが彼女の望みだった。罰を必要とする従順な痴女。使い果たされ、空っぽにされてそこに放置したけど、彼女はまたもっとを求めて戻ってくる。いつもそうだ。
19 時間 前
シリーズ: ENKI
レーベル: 毒宴会
モデル: 加賀美さら
カテゴリー: モザイク低減

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