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[DLDSS-497] 夏休みの終わりに叔母と私の汗だく中出し日記

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あの8月の午後のむっとする暑さが、今でも肌にまとわりつく。叔母の夏の家の空気のよどんだ部屋で、彼女が庭から入ってきた。綿のワンピースが肌に張り付き、汗でびっしょりだった。重い胸のふくらみに布がぴったりと貼りつき、乳首の黒い輪が透けて見える。彼女は笑いながら、シャワーを浴びるわと言ったけど、代わりに隣のソファに座り、太ももを押し付けてきた。陽に焼けた肌の匂いと、もっと奥まった麝香のような匂いが混ざって漂ってくる。もうずっと固くなったペニスがショートパンツの中で張り裂けそうだった。もちろん彼女は気づいた。いつもそうだ。彼女の手が下りてきて、湿った布越しに輪郭をなぞる。『悪い子ね』と耳元でささやく。息が熱い。言葉が出ずにうなずくしかなかった。彼女がジッパーを下ろし、先走りでぬめるペニスを引き出す。唇を舐め、口に含み、舌先で亀頭をくるくると回す。すぐにイってしまったけど、彼女は止めずに、一滴残らず吸い尽くし、飲み干した。
3 時間 前
シリーズ:DLDSS
レーベル:DAHLIA
スタジオ:DAHLIA
モデル:水彩あき
カテゴリー: 有修正

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