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[MNGS-054] 男勝りなクラスメイトのすっぴん朝顔が可愛すぎて一日中勃起が治まらない

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マジで我慢できねえ。前の席のあの男勝りな奴、いつも強気なくせに、今朝すっぴんで眠そうな目で現れて、俺が見てるのに気づいたら頬を真っ赤にして「見ないで…」って顔隠してたんだよ。あの恥ずかしそうで弱々しい表情が、もう一日中頭から離れねえ。それ以来、チンコがガチガチでズボンの中で痛いくらい。何も集中できなくて、あいつが俺の下でどうなるか、あの赤面が首まで広がる姿ばかり想像してた。昼休みに体育館の裏で追い詰めたんだ。驚いてたけど、考える暇は与えなかった。壁に押し付けて、スカートの中に手を滑らせた。『何してるの?』って泣き声出したけど、体は逃げなかった。ちっちゃいけど完璧な乳、想像通りだった。一つ揉んで、ブラ越しに乳首をつまんだら、息を呑んだ。『ここじゃ…やめて…』って懇願したけど、腰はもう俺の腿に擦りつけてた。パンツをずらして、指が濡れてるのを感じた。『こんなに濡らして…』って耳元で囁いたら、首を振ったけど否定はしなかった。ズボンのジッパーを下ろしてチンコを出し、壁にさらに強く押し付けた。『一日中こればかり考えてたんだ。あの照れた顔見て、もう中に入れたくてたまらなかった』って入り口に当てがった。唇噛んで、涙目だったけど、頷いた。一気に突き入れて、完全に埋めた。声を上げて、俺の肩に顔を押し付けて押し殺した。キツキツのマンコが、まるで俺のチンコのために作られたみたいに絡みついてきた。激しく、速く突いた。一突きごとに高みへ押し上げてやった。『気持ちいい…』ってうめきながら、玉がぶつかる音がした。もう抑えきれずに喘ぎ始めた。『イくぞ』って警告したら、さらに強くしがみついてきた。『中に…お願い…』って囁いた。それで理性が飛んだ。奥まで埋めて、精液を注ぎ込みながら、あいつがイくのを感じた。そのまま息を切らして、脚が震えてた。抜いたら、精液が太ももを伝うのが見えた。まだ赤い顔で俺を見上げて、あのギャップに一生ハマりそうだって確信した。
2 週間 前
シリーズ:MNGS
スタジオ:ムーディーズ
モデル:新井リマ
カテゴリー: 有修正

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