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[336KNB-409] 結婚5年、夫の指さえ拒む熟妻が秘めたる淫らな欲望を解放。幼少期から培われたエロティシズムの解放。「優しく長く愛して…」

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結婚五年、彼女は夫の手に触れられることすら遠ざかっている。だが密室では、彼女の身体は心が否定するものを覚えている。スーパーで彼女を見かけた。腰の揺れに、満たされない渇きが滲んでいる。キュウリを手に取り、一瞬長く握りしめ、頬を赤らめて置いた。彼女の秘密を知っている——客間のクローゼットに隠したおもちゃの山、タブレットで深夜に検索する「優しく深く」という言葉。彼女が求めるのはゆっくりとした炎、時間をかけて破壊する愛だ。ようやく二人きりになれたら、彼女は抵抗するふりをするだろう。だが太ももは雨を乞う花のように開く。背骨を舌でなぞり、無視されてきた肌の一片一片を味わう。「お前の欲しいものは分かっている」と囁けば、彼女は息を呑む。夫は彼女の身体の言葉を覚えようとしなかった。だが俺は違う。忍耐で崇め、喘ぎ声を引き出して、彼女を震わせる。彼女は愛されたい——汚くて必死な愛を。それを与えてやる。脚を開かせ、飢えた男のように貪り、隠してきた濡れを指で探る。彼女が誓いを忘れる場所に触れた時、叫ぶだろう。「止めないで」と懇願し、俺は止めない。舌の上で彼女が砕けるまで。これは夫を取って代わる話じゃない。彼女が埋めたものを目覚めさせるんだ。俺は全ての曲線、全ての吐息を覚えている愛人になる。彼女は夜ごと戻ってきて、指輪をナイトスタンドに置く。自由の味を知った者は、二度と空気には戻れないからだ。
3 週間 前
シリーズ:336KNB
カテゴリー: 素人JAV

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