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[FNS-196] 彼女と寝れば終わるとわかっていたが、愛する人が近すぎて、彼女の巨乳と巨尻の魅力に負けた。浜辺ゆい最低の人間だ。

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こうなるって分かってた。あの女を部屋の向こうで見た瞬間、あのデカい乳がトップスからはち切れそうで、あのデカいケツがスカートに収まりきってないのを見て、俺の負けだと悟った。あいつは親友の女、ずっと欲しくてでも絶対に手に入らなかったやつだ。でも今夜、あの目つきで唇を噛まれちゃあ、我慢できなかった。クソったれの臆病者だけど、あいつの身体は神殿で、俺はそれを汚さずにはいられなかった。あいつは俺を寝室に連れて行き、腰をまるで催眠術みたく揺らしながら歩いた。何年も妄想してきたあのデカくて柔らかい乳を、あいつが服を脱いで見せた。乳がぷるんと弾け、乳首は硬く勃ち、俺の口を求めてやがる。振り返ったとき、丸々と膨らんだケツがぷるぷる揺れた。俺はあいつの腰を掴み、引き寄せ、肌の熱さを感じた。『間違ってる』とささやいたが、あいつはただ嗚咽しながら俺のチンポに尻を押し付けてきた。後ろから突きまくった。俺のチンポが濡れ濡れのマンコに消えていくのを見ながら、ケツが太ももにバンバン当たる。あいつはめちゃくちゃ締まった、完璧だった。中に出してやった、全部ぶち壊したって分かってたけど。でもあいつがそこで疲れ果てて満足そうに寝転がってるのを見て、またやるって確信した。あいつは史上最悪のクズ女だ。俺に愛する奴を裏切らせるんだから。でもあの乳、あのケツ…俺は永久に迷子だ。
4 週間 前
シリーズ:FNS
レーベル:FALENO star
スタジオ:FALENO
モデル:浜辺やよい
カテゴリー: 有修正

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