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[DDH-377] 抜群のプロポーションの幼なじみがシルエットクイズに挑戦!「ねえ、ねえ、助けてよ…」笑顔を保ちながら、知らない男のチンポに苦しんでいた…

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目を疑った。子供の頃から変わらないあの甘い笑顔を貼り付けたユミが、俺のドアの前に立っていた。ゲームの「シルエットクイズ」の手伝いが欲しいと言う。でも奴が中に入った瞬間、これは別もんだって悟った。あのパイオツ、子供の頃からずっと妄想してきた完璧で重そうな乳が、薄いトップの下で今にもはち切れそうだった。緊張した笑い声をあげて、自分の体の輪郭をなぞってくれと頼む。俺のチンコは即座にカチカチに立った。指が奴の曲線に触れると、小さな喘ぎが漏れる。わかった、この女も俺と同じくらい鬼畜だと。 *「ねえ、ねえ、お願い助けて…」* と囁く。その声は偽りの無邪気さを垂らしながら、奴のケツを俺の股間に押し付けてくる。ショーツの上からでもマンコの発する熱が伝わってきて、こすりつけずにいられなかった。振り向いた奴は、欲情でとろけた目をして、俺の手を自分の胸に導く。*「この形、合ってる?」* と唇を噛みながら聞く。乳首を抓ると、息をのんで背中を反らした。その瞬間、奴は完全に役を捨てた。膝をつき、俺のベルトをもぞもぞ弄る。*「あなたのチンコのシルエットを見なきゃ」* とゴロゴロ言いながら、何の前触れもなく咥え込んだ。 喉は濡れて狭く、まさに天国だった。髪を掴み、必死のストロークで顔面ファックした。全部飲み込み、噎せながらも笑っている。目の端には快感の涙。ようやく抜いた時、奴は荒く息をしていて、唇は腫れ上がり濡れ光っていた。*「今度は私の番」* と言い、俺のソファで両脚を大きく開いた。マンコはずぶ濡れで、薄暗い光の下でテカっていた。思い切り突き入れると、悲鳴をあげ、俺の背中を引っかいた。畜生のようにハメまくった。喘ぎ声が意味不明な「もっと」の懇願に変わる。中出ししてやった、奴がイク時に注いでやった。体は震えていた。終わった後も、奴はささやき続けた。*「助けて、助けて…」* と、俺のチンコがカラになるまで絞りながら。
1 ヶ月 前
シリーズ:DDH
カテゴリー: 素人JAV

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