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[DRPT-106] トレーニングキャンプ中にトラックの後部で性欲を解消するアスリート

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合宿の汗がまだ肌に残っている。古いトラックの荷台に這い込むと、金属の床が膝に冷たい。君はもうそこにいて、息を切らしながら俺がショーツのジッパーを下ろすのを見ている。空気はほこりとガソリンの匂いが混ざってるけど、俺の視線は全部、君の震える指が俺のペニスに触れる瞬間に釘付けだ。今日一日ずっと考えてたんだ——スプリントのたびに、ドリルのたびに、フィールドの向こうから君が俺を見つめるたびに。今は二人きり、キャンバスのフラップの陰で、キャンプの音はエンジンブロックにかき消されてる。 君をジムマットの山に押し倒すと、脚がまるで待ち焦がれてたみたいに開く。俺の手が太ももの間に滑り込むと、スパンデックス越しにすでに濡れてるのがわかる。二本の指を入れると君は息を呑み、腰が俺の手のひらに突き上げられる。「我慢するな」と囁くと、君は唇を噛みながらうなずく。指を速く動かすたびに、君の愛液がマットに滴り落ちる。トラックが軋む音が、君の喘ぎとリズムを合わせる。イくとき、君は半分安堵で半分絶望のような悲鳴を上げる——体が震え、俺がそのまま指を動かし続ける間、君の壁が指を締め付けるのを感じる。 もう硬くなって先走りを垂らすペニスを出すと、君は迷わずそれを導き入れる。最初の一突きは生のままで、コンドームなし、ただ君の濡れた熱が俺を締め付ける。俺は激しく突く、ずっと渇望してたように、一突きごとに君をマットの奥へ押し込む。君の脚が俺の腰に絡みつき、引き寄せる。二度目の絶頂が近づくのを感じながら、俺は君に打ち込む。「もう一度イけ」と唸ると、君は背中を反らせて潮を吹き、その液体が俺の腹に飛び散る。すぐに俺も続き、精液を君の奥深くに注ぎ込む。外ではコーチが消灯を呼びかけるけど、俺たちは動かない。まだ余韻に絡まり合い、君の手が伸びて俺の頬に触れる。
1 ヶ月 前
シリーズ:DRPT
カテゴリー: 有修正

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