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[VEC-772] 愛の究極の試練:妻の献身を証明するための親友の誘惑作戦

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部屋の中の張りつめた空気は、ナイフで切れるかどうかってほどだった。物陰からそれを見つめる俺の心臓はバクバクしてやがる。すべてを信じてた親友のクソ野郎が、俺の嫁・水城かおりにベタベタと近づき、まるで心中を探るみたいに甘い言葉で忠誠心を試している。かおりはそこに座って、熟れた elegance とか言うんじゃなくて、ドレスからはみ出そうなでっかいパイオツを揺らし、目は戸惑いと、それよりもっと暗い、見たことのない欲望でチカチカしてやがる。親友は質問で攻め、かおりの欲をほじくりまわす。そのたびにかおりのカラダが反応するのが分かる――微かに震え、唇が開く。中出し願望とか、見られるスリルについて囁かれるたびに。これはまさに**頭の中の一人プレイ**による洗脳ショーだ。そして俺は、無言の監督として、嫁の愛情を確かめたくてたまらないのに、目の前で繰り広げられる裏切りにチンポが痛いほど硬くなってきてやがる。 場がエスカレートするにつれ、水城かおりは警戒心を解き始める。震える手で親友の腕に触れる。俺の計画がうますぎるほど嵌まってる証拠だ。奴はただ口説いてるだけじゃない。俺が今まで知らなかったかおりの別の顔を引き出している。**寝取られ**状況をひたすら渇望する、一人の人妻の本性を。俺の現実という**無修正映像**が、一つまた一つと粉々に砕けていく。かおりが小さく喘ぐたび、デカパイが上下に揺れる。俺は目をそらせない。親友はより詳細に、どうやってかおりを抱くか、どうやって満たして中に出すかを生々しく語る。かおりはそれにコクコクと頷き、その目は完全に性欲でトロけてやがる。奴の一言一言が俺の腹に突き刺さるナイフだが、同時に今まで見た中で一番エロい。求めてた確認が、欲望のけがらわしい見世物と化している。 最後には、かおりは完全に堕ちる。親友を引き寄せ、二人は肉の狂騒と囁き合う約束の中に没頭していく。俺だけ暗闇に取り残され、自分の妻が他の男のファンタジーになっていくのを眺める。その熟れたカラダは親友の手の動きにあわせてよがり悶え、奴は約束通り**中に全部出し尽くす**。**中出し**はべったりと生々しく、俺が今まで無菌だと思い込んでいた結婚生活とは見事なコントラストを描く。俺はその光景を見ながらオナニーを始めてやがる。俺だけの**一人プレイ**は、彼らの情熱の情けない反響でしかない。他人に抱かせてみるというこの手法は、かおりの愛以上に多くのものを暴いた――それは俺たち二人の奥底にあった欲望。禁断の衝動。それを目の当たりにして、俺は息もできず、打ちのめされて、それでいて妙に満足している。すべてのけがらわしさに、だ。
1 ヶ月 前
シリーズ:VEC
スタジオ:VENUS
モデル:美月香織
カテゴリー: モザイク低減

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