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[393OTIM-638] 元アイドルとの狂おしい記憶:モザイクなしの熱愛

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画面が映り出し、そこに彼女がいる。柚子。かつては触れることさえ許されなかったアイドルが、今、カメラの無慈悲なレンズの前で、全てを剥ぎ取られている。無垢なイメージは粉々に打ち砕かれ、**モザイクなし**のその姿は、震える彼女の細部に至るまで、剥き出しの欲望へと還元されていく。雪音は暗がりからそれを見つめている。何年もこの瞬間を待ち続けた、歪んだファン。妄想が肉となり、目の前にあるのを。彼は彼女の耳元に卑猥な言葉を注ぎ込む。その言葉は、彼女の過去の栄光を塗り替える、欲望の奔流。彼女を、自身の最も暗い欲求を満たすための、ただの器へと変えていく。「舞台の光を覚えてるか?」彼は唸りながら、彼女の肌に手を這わせる。「今は俺たちだけだ。その綺麗な頭から、思い出を全部ぶっ飛ばしてやる。俺の名前を叫び続けるまでな。」汗と罪の匂いが、空気を濃くする。彼が彼女を押し倒せば、彼女の喘ぎは、壊れた旋律となって、彼の狂気を煽る。 彼は激しく、容赦なく彼女を犯す。突きのたびに、それは残酷なまでの思い知らせだ。アイドルの日々は終わった。代わりに与えられるのは、この絶え間なく、尊厳を踏みにじる情欲だけだと。柚子の瞳はとろけ、涙が汗と混ざり合う。彼にしがみつきながら、彼女の体は裏切る。拍手の残響を掻き消すほどの、歓喜の波に飲み込まれて。雪音の声は絶え間なく、汚らわしく、次に何をするか、どうやって彼女をさらに堕とすか、鮮明な言葉で描き出す。彼女がもっとと懇願するまで。「昔は何千人に向かって歌ってたな」彼は彼女の手首を押さえつけ、唸る。「だが今は、俺だけのために鳴くんだ。お前の精神が砕け散り、知っているのはこの男根だけになるまでな。」部屋は、狂ったようなリズムで回る。支配の舞踏。息をのむたびに、それは降伏。触れるたびに、彼女の魂に焼き印を押す烙印。 **絶頂**が迫り、柚子の叫び声が静寂を引き裂く。剥き出しの、野獣のような声。彼女が完全に解き放たれた証だ。雪音は最後の一突きを彼女の奥深くに叩き込む。自身の白濁は、熱く、所有権を主張する奔流となって、永遠に彼女を己のものと刻みつける。すべてが終わった後、彼女は打ちのめされ、使い果たされ、横たわる。かつての栄光の記憶は、今やこの夜の、汚れた織物へと歪められている。彼は身を寄せ、熱い息を彼女の耳に吹きかける。これからも続くことを、彼女であった痕跡を残らず消し去るまでもう何度も繰り返すことを、囁く。「これがお前の新しい現実だ」彼はささやく。「お前が狂うまで、お前に残るのが俺の味と、お前自身の淫らな声だけになるまで、俺が犯し続けてやる。」カメラは、打ちのめされた彼女の表情を捉え続ける。最も倒錯した方法で、ついに成就された、妄想の証として。
7 日 前
シリーズ: 393OTIM
カテゴリー: モザイク低減

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