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[HBAD-657] 友達の巨乳の姉に誘惑された…禁断の誘惑物語

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親友の家を手伝おうとしていただけなのに、彼の姉が入ってきたんだ。透けるような薄いトップスを着ていて、何もかも丸見えで、あの巨大な胸は息をするたびにはみ出しそうだった。マヤは目に何かを宿していた、まるで僕に何をしているか分かっているみたいに。挨拶もろくにできないうちに、彼女はすぐそばに寄ってきて、手が僕の胸を滑り降りた。『ずっと見てたんだ』って囁きながら、『こんなの全部扱える本当の男が欲しいの』って。ソファへと導く彼女の腰の揺れ方は、純粋でまぎれもない誘惑そのものだった。彼女は尋ねず、ただ奪った。あのトップスを剥ぎ取り、僕の顔をあの大きくて柔らかい枕の間に押し付け、『誰かが私の体をちゃんと理解してくれるのをずっと待ってた』と呻きながら。 思い通りにした後、マヤは完全に支配した。息もつけないほどの激しさで僕を乗りこなし、一突きごとに深く、強くなり、爪が僕の肌に食い込んだ。『本気でやれ』『もう耐えられなくなるまで私を満たして』と叫びながら。彼女の出す音、あの唸るような叫びと肌がぶつかる音が部屋に響き渡り、生々しく必死だった。髪を引っ張り続け、僕に強制的に見させながら、彼女は僕の上で跳ね、胸が激しく揺れ、『絶対に止めないで』『完全に私をダメにして』と懇願した。汚く、汗だくで、完璧だった。彼女の体は恍惚の中で身悶えし、すべてを受け入れ、僕に全てを捧げるよう要求した。 終わった頃には、二人ともぐちゃぐちゃで、床の上で崩れ落ちていた。彼女の愛液が僕の太ももを伝い落ち、だらしなくキスしながら、『絶対に満足できない』と囁いた。戻ってくることを約束させ、『いつでも何度でも、私が欲しい時にヤって』と、『もうあなたは私のものよ』と言った。あの女、あの満たされない食欲と信じられない体で、彼女は僕を誘惑しただけじゃない—他の誰にもダメにされた、そして僕はその堕落した瞬間のすべてを愛していた。
1 週間 前
シリーズ: HBAD
レーベル: BABE
スタジオ: ヒビノ
監督: 六反園正史
モデル: 菊池まや
カテゴリー: モザイク低減

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