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[300MIUM-1403] 承認欲求の無慈悲な渦。高速に取り憑かれた女の末路。

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彼女はスピード中毒者で、加速の牝だ。今夜、自分の限界を見つけた。エンジンが轟くが、世界をかき消すのは彼女の喘ぎ声だ。俺は彼女をボンネットの上に折り曲げ、その胸を熱い金属に押し付け、後ろから打ち込んでいる。もっとと懇願し、突くたびに声が嗄れる。スピードメーターの針が上がり、彼女の必死も上がる。彼女はただの女じゃない。快楽のために作られた機械だ。そして俺が彼女を限界まで追い込むドライバーだ。彼女の膣は締まりある濡れたトンネルで、俺のチンポを万力のように掴む。夜通しこの高揚感を追いかけ、今やそれを手に入れた。イきそうになるのが感じられる。股間から始まり全身に広がる震えだ。風を切り裂く叫び声。彼女の尻を叩き、青白い肌に赤い跡を残す。彼女はそれを愛する。それを必要としている。痛みと快楽の売春婦だ。俺は両方を与える。世界がぼやけるほど速く、激しくなっていく。涙と汗が混ざり合い、泣いているが、止めてほしくはないようだ。彼女はスピードに取り憑かれ、使われている感覚に取り憑かれている。抜いて彼女をひっくり返し、チンポを喉の奥に突っ込む。噎せながらも全てを受け入れ、その目は俺の目に固定されている。口の中で果て、彼女は一滴残らず飲み込む。良い子の牝だ。まだ終わってない。夜はまだ若いし、道は無限だ。
4 週間 前
シリーズ: 300MIUM
カテゴリー: 素人JAV

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