パート:
パート:
パート:
パート:

[300MIUM-1316] 真面目な女教師の隠された欲望:禁断の教室での情熱的な出会い

0 回視聴
0%
誰もが「真面目で堅物な先生」だと思っているあの担任。いつも規律と集中力を説いているあの女だ。そんなイメージは全部忘れろ。教室の扉がカチッと閉まった瞬間、あいつは完全に別の女になる。 ブラウスのボタンを外すと、レースのブラからはみ出んばかりの、弾力のある巨乳が露わになる。ただ脱ぐだけじゃない。ゆっくりと一枚ずつはぎ取るようにして、あの堅苦しい教師服の下に隠していた、締まった身体の曲線をじっくりと俺に味わわせる。指で自分の腹をなぞりながら、飢えたような淫らな笑みを浮かべてこっちを見るんだ。まるで、この瞬間を一日中待ってましたと言わんばかりに。 言葉もなく膝をつくなり、よだれを垂らしたその口で、いきなり深く咥え込んで、がっつくようにしゃぶりやがる。始まる前から搾り取ろうとしてるみたいに。いやらしい水音を立てながら、俺のモノをくわえたまま感じ入ったような声をあげて、目を白黒させてる。こいつにとっては、これだけが全てなんだろうな。 そうしてから、俺の上にまたがり、俺の生チンポをぐちょぐちょに濡れたマンコに押し当てて、押し込む瞬間に「はぁっ…」と吐息をもらす。その声は安堵と純粋な欲情が半分ずつだ。腰の動き方がただもんじゃない。経験しまくった証拠みたいに、いやらしい円を描くように、ねっとりと絡め取ってくる。ピストンのたびに乳が激しく揺れて、俺の顔の前で暴れまわる。そして、顔を近づけてきて、教室じゃ絶対に言わないような下品な言葉をささやくんだ。どうしてもこれが欲しいって、今日も一日この不倫のことしか考えてなかったって、旦那は俺の本当の姿を微塵も知らないんだって。 奴隷の身体がぎゅっと締まって、絡みついてくる。イクのが近づいてるのがありありとわかる。荒い息遣いのまま、もっと激しく、もっと速く腰を振って、完全に快楽に溺れていく。 ようやくイった瞬間は、ガクガクと身体を震わせて、誰もいない教室に響き渡るような叫び声をあげた。マンコが締め付けすぎて、全部搾り出そうとしてるみたいだ。実際、そうだった。最後の一滴まで中に受け止めて、満足げな吐息とともに俺の胸に崩れ落ちる。肌は汗でびっしょりだ。すぐには起き上がらない。そのまま、使い果たされた、乱れた姿の“真面目な先生”が、まるで自分はこれが本性なんだと言わんばかりに、淫らな笑みを浮かべて転がっている。 部屋の中は汗と欲望の匂いが充満してる。二人ともわかってる。こいつは、次に機会があればすぐにでも、またここでやるんだってな。
1 週間 前
シリーズ: 300MIUM
モデル: 岬ひかり
カテゴリー: 素人JAV

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません. 必須フィールド: *